平成29年度 新聞等報道事項

2018年2月16日

 

  • 島大病院が医師派遣拡充/全体視で、医師派遣率上昇/島大附属病院の医師派遣検討委 全国での展開も期待/18年度常勤7人増32人 県西部に重点/島根大学 服部泰直学長、島根大学医学部附属病院 井川幹夫病院長、データセンター 椎名浩昭センター長(2/6山陰中央新報、2/10島根日日新聞)
  • 出雲市/がん寄附講座 継続/島大病院へ5年間で1.25億円(1/24毎日新聞)
  • 出雲の企業力で医療技術の革命を!/医工連携により誕生した商品/ハンズフリーのLEDライト/混んだら活躍の採血台/島根大学産学連携センター地域医学共同研究部門 中村守彦教授、島根大学医学部附属病院 矢野牧江看護師、宮本友美看護師、検査部 三島清司臨床検査技師長
  • 2018年医療の新しい時代へ/健康寿命と最新がん医療/予防、早期発見、そしてプレシジョン医療/健康寿命と平均寿命/健康寿命を延ばす方法/治療法と「プレシジョン医療」/島根大学医学部附属病院 呼吸器・化学療法内科 礒部威教授、栗本典昭准教授(1/1島根日日新聞)
  • 高次医療を担う司令塔として/島根大学医学部附属病院井川幹夫病院長に聞く/医師の偏在解消へ/公的医療機関等2025プラン/高次医療を提供/教育・臨床研究期間として/最後に/島根大学医学部附属病院 井川幹夫病院長(1/1島根日日新聞)
  • 圏域ニーズを形に/「産学・医工連携」キックオフ/中海・宍道湖圏の5市/ニーズとシーズを/マッチングで劇的進化/マッチングの形/鍵は、コンシェルジュ/島根大学医学部整形外科学講座 内尾祐司教授(1/1島根日日新聞)
  • C型肝炎治療に一歩踏み出しましょう/早期発見が大切/治癒を目指せる時代に/一歩踏み出し専門医を/島根大学医学部附属病院 光学医療診療部 佐藤秀一准教授(12/22山陰中央新報)
  • 手術支援ロボット ダヴィンチ最新版導入/島根大病院 より安全、正確に/手術 患者に優しく早く/遠隔操作 内視鏡さらに細かく、解像度向上/短時間・丁寧な手術 可能に/山陰両県で初めて/島根大学医学部附属病院 井川幹夫病院長、泌尿器科 椎名浩昭教授、安本浩晃准教授(12/21毎日新聞、12/21山陰中央新報、12/22島根日日新聞)
  • 骨折治療に本人骨ねじ/金属より安価、異物反応なし/精密3D加工で 骨ねじ進化/骨折治療支援プロジェクト始動/「骨ねじ」製作 大幅時短/島大医学部など官民共同/新型加工機を試作 操作性向上 患者の負担軽減/島根大学医学部整形外科学講座 内尾祐司教授、今出真司助教(12/16島根日日新聞、12/16読売新聞、12/18山陰中央新報)
  • 血糖値上昇 早めに受診/糖尿病/島根大医学部附属病院 内分泌代謝内科 守田美和医師(12/3読売新聞 病院の実力 島根編118)
  • 共同研究で製品化/ハンズフリーLEDライト販売開始/夜間の介護や看護に活用/島根大学・ Do ライト・島根富士通/島根大学産学連携センター 中村守彦教授、島根大学医学部附属病院 矢野牧江看護師(12/6島根日日新聞、12/16中国新聞)
  • 検査室の国際規格取得/技術改善、技師育成に対応/島根大医学部附属病院 井川幹夫病院長、長井篤検査部長(11/29山陰中央新報)
  • 家で出来る、嚥下やケアは?/在宅医療を考える市民の集い/島大医学部附属病院 認知症疾患医療センター 安倍哲史助教、リハビリテーション部 蓼沼拓助教(10/24島根日日新聞)
  • 高難度の小児心臓手術成功/「修正大血管転位症」山陰で初/永和君、元気な声/山陰初 ヘミダブルスイッチ手術/永和ちゃん10時間耐えた/1歳児の心臓難手術成功/島根大学医学部附属病院 小児心臓外科 藤本欣史講師(10/6山陰中央新報、毎日新聞、10/7島根日日新聞)
  • AI使い一次救命訓練/島根大病院など試作機開発/3年後の実用化目指す/心肺蘇生の技術向上へ/島根大医学部附属病院クリニカルスキルアップセンター 狩野賢二センター長(9/20山陰中央新報)
  • 食事・適度な運動が鍵/長寿の秘訣を聞く/島根大地域包括ケア教育研究センター 矢野彰三准教授(9/18読売新聞)
  • 不安や気がかり相談して/がん征圧月間でイベント/島大医学部附属病院、がん患者・家族サポートセンター(9/7島根日日新聞)
  • 新分析法で難病早期発見/先天性疾患OTC欠損症 島大病院 世界初新分析方法開発/新生児の血液検査で発見可能に/発症前に適切治療/島根大学医学部附属病院 井川幹夫病院長、小児科 小林弘典助教(9/2山陰中央新報、毎日新聞、朝日新聞、島根日日新聞)
  • 子どものてんかん 安全な体勢確保を/松江、知識普及へ講演/島根大学医学部附属病院 小児科 束本和紀医師(8/25山陰中央新報)
  • 乳・卵巣がん発病前 切除/島根大病院、山陰で初/遺伝子検査・カウンセリング体制整う/遺伝子検査陽性の女性/島根大学医学部附属病院 井川幹夫病院長、臨床遺伝診療部 鬼形和道部長、産科婦人科 京哲教授(8/24読売新聞、山陰中央新報、朝日新聞、島根日日新聞)
  • ポルトガル語受診ガイド本/島根大附属病院 外国人増に対応 英語版も/井川幹夫病院長(8/23読売新聞)
  • 島根大医学部附属病院が最新医療紹介/「あなたの健康のために」発刊/島根大学医学部附属病院 井川幹夫病院長(8/16産経新聞)
  • 診療案内 ポルトガル語と英語で/島大附属病院が作成/島根大学医学部附属病院 井川幹夫病院長(8/9島根日日新聞)
  • 中学生、医療現場を体験/手術を見学、目指す仕事を身近に(8/9島根日日新聞)
  • 循環器系の治療体制強化/総合ハートセンター開設/最先端カテーテル術実施へ/最先端カテーテル術実施へ/開かずに大動脈弁留置/ハートチームとハイブリッド手術室で/県内で手術可能に/急性心筋梗塞患者救う/TAVI導入/島根大学医学部附属病院 井川幹夫病院長、総合ハートセンター長 田邊一明教授(循環器内科長)・副センター長 織田禎二教授(心臓血管外科長)(8/1山陰中央新報、島根日日新聞、産経新聞)
  • 早期なら子宮温存可能/「卵巣」は手術と抗がん剤/婦人科がん/島根大医学部附属病院産科婦人科長 京 哲教授(7/2読売新聞 病院の実力島根編113)
  • 島大病院に形成外科/専門医常駐し初設置/島根大医学部附属病院 皮膚科長-森田栄伸副病院長、形成外科長-林田健志医師(6/11山陰中央新報)
  • 5月31日は「世界禁煙デー」です。/禁煙をして健康寿命をのばそう/島根大学医学部附属病院 呼吸器・化学療法内科 礒部威教授(5/31島根日日新聞)
  • 看護の日に病院が関連イベント/県立中央病院や島根大学医学部附属病院/「看護の日」に癒しの催し神田真理子看護部長(5/13島根日日新聞、5/25山陰中央新報)
  • 最新治療法市民に紹介/出雲市民フォーラム/島根大学医学部附属病院 脳神経外科 秋山恭彦教授、循環器内科 田邊一明教授、高度外傷センター 渡部広明教授(5/22山陰中央新報)
  • 入院中の子 花火に笑顔/こどもの日/島大病院 ボランティア病棟の窓から花火250発/入院中の子どもたちに贈り物/花火師の多々納さんら(5/7読売新聞、5/9島根日日新聞)
  • 小児入院患者の家族らに宿泊施設 「だんだんハウス」運用開始/長期入院の精神・経済的負担を軽減(4/14産経新聞、4/18山陰中央新報)
  • 3次元画像参照し摘出/脳腫瘍/別の部位に転移注意/島根大医学部附属病院 脳神経外科 宮嵜健史講師(4/2読売新聞 病院の実力 島根編110)